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<title>最強のFX投資プログラム</title>
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<description>ＦＰプランナによる最強のFX投資プログラムを求めていろんなFX投資の理論・ＦＸ投資の術などを検証、最終的に究極のFX投資の術を身に着けて億万長者の仲間入りするサイト！</description>
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<title>FX投資のテクニカルＭＡＣＤ</title>
<description> ＭＡＣＤは“マックＤ（ディ）”と読みます。なお、このテクニカル分析は売買シグナルを出すものについては比較的精度の良いものであると考えています。（実際に私も使っています。）＜ＭＡＣＤの考え方＞明日の値段を考える時に10日前のデータと今日のデータとではどちらが参考になると思いますか。もっと極端に言えば１年前の100円高と昨日の100円高であればどちらの100円高が明日の相場を考える上で役に立つでしょうか。もちろん
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/f/x/f/fxfxfxmoneymoney/030801_6_6.gif" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/f/x/f/fxfxfxmoneymoney/030801_6_6s.gif" alt="030801_6_6.gif" border="0" width="120" height="70" /></a><br /><br />ＭＡＣＤは“マックＤ（ディ）”と読みます。<br />なお、このテクニカル分析は売買シグナルを出すものについては<br />比較的精度の良いものであると考えています。<br />（実際に私も使っています。）<br /><br />＜ＭＡＣＤの考え方＞<br />明日の値段を考える時に10日前のデータと今日のデータとでは<br />どちらが参考になると思いますか。<br />もっと極端に言えば１年前の100円高と昨日の100円高であれば<br />どちらの100円高が明日の相場を考える上で役に立つでしょうか。<br />もちろん、昨日の100円高という動きを参考に今日の動きを考えるのが<br />常識です。<br />ＭＡＣＤはこの発想を移動平均に取り入れたところに特徴があります。<br />ＭＡＣＤでは指数平滑移動平均というものが使われています。<br />これは、直近の値にウェイトをかけ、データが古くなればなるほど<br />ウェイトは減少するというものです。<br />単純な移動平均とは違い、ｎ期前のデータと昨日のデータの比重が<br />同じであることは避けられると同時にｎ期（日）前のデータが<br />完全に落とされるということもないのです。 <br />難しい数式は市販のテキストなりで確認いただくとして、<br />実際の売買ポイントの見方はどんなでしょうか？<br /><br />＜売買ポイント＞<br />売買のタイミングにはこのＭＡＣＤとシグナルのゴールデンクロス・<br />デッドクロスが有効とされています。<br />つまり、ＭＡＣＤの方がシグナルより早く動くので、<br />ＭＡＣＤがシグナルを下から上へブレイクした時を“買いシグナル”、<br />その反対を“売りシグナル”とするのです。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/f/x/f/fxfxfxmoneymoney/030801_6_7.gif" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/f/x/f/fxfxfxmoneymoney/030801_6_7s.gif" alt="030801_6_7.gif" border="0" width="120" height="70" /></a><br /><br />もう一つの見方にゼロを基点とする方法があります。<br />ＭＡＣＤがシグナルを下から上にブレイクし買いシグナルを出しますが、<br /> 更にこれら２本の線がゼロの線を上回るか否かで上昇トレンドか否かを確認する方法もあります。 逆に、売りシグナルが出た後にこれら２本の線がゼロの線を下回ると下落トレンドが続くと判断したりします。<br /><br />★チョット一言★<br /><br />オシレーター系の指標の１つとして、こちらを使っていますが、騙しのシグナルに合う事もしばしばあります。これらは、トレンド系の指標など３つ４つと複合的に使うことで精度も上がり、又、過去の動きと照らしあわせて見えないものが見えてくる時もあり、独自の必勝パターンができる時もあります。<br />個人的には色々なツールを使っていますが、初心者でも分かり易く使い易いツールとして、ＦＸプライムさんの口座開設で無料で使える<span style="color:#ff0000">チャートナビプライム</span>と言うのがあります。こちらは複数のテクニカルを見ながらそれぞれに矢印で売買シグナルが出ますのでお奨めです。最近、ぱっとみテクニカルも出されていますが、正直こちらは現時点では個人的には？です。<br />再度、下記にＦＸプライムさんを案内しておきますので、気になる方は、口座開設で無料で使いこなしてみてください。<br /><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1I0CRZ+4S2ALU+1WOS+5YRHD" target="_blank"><br /><img border="0" width="88" height="31" alt="" src="http://www25.a8.net/svt/bgt?aid=090715823289&wid=001&eno=01&mid=s00000008902001002000&mc=1"></a><br /><img border="0" width="1" height="1" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=1I0CRZ+4S2ALU+1WOS+5YRHD" alt="">  <br /><br>↑↑↑チャートナビプライム<br>（無料お勧めシグナルツール）<br /><br /><br />覗き見する→<a href="http://fx.blogmura.com/fxchishiki/">にほんブログ村 FX投資の基礎知識<br /></a><br /><br /><a href="http://blogram.jp/users/agent/vote/?uid=38055#ref=vote"><img src="http://widget.blogram.jp/images/bgButton2_whi.gif" alt="blogram投票ボタン" width="100" height="15" style="border: none;" /></a><br /> ]]>
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<dc:subject>あ行</dc:subject>
<dc:date>2009-08-20T01:28:48+09:00</dc:date>
<dc:creator>FPコバ</dc:creator>
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<title>ＦＸ投資のテクニカル移動平均線</title>
<description> チャートを見ると、ローソク足に絡むように描かれている折れ線グラフが「移動平均線」です。「移動平均線」とは、一定期間の株価の終値の平均値を繋ぎ合わせた折れ線グラフです。 例えば、「５日移動平均線」は直近５日分の終値を合計して、５で割った株価に線を結んだものです。週足であれば、一定期間で週末の終値を使って同じように計算します。一般的に広く用いられている移動平均線の期間は、日足であれば５日、２５日、７５
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/f/x/f/fxfxfxmoneymoney/ma9-18.gif" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/f/x/f/fxfxfxmoneymoney/ma9-18s.gif" alt="ma9-18.gif" border="0" width="120" height="55" /></a><br /><br />チャートを見ると、ローソク足に絡むように描かれている折れ線グラフが<br /><br />「移動平均線」です。<br /><br />「移動平均線」とは、一定期間の株価の終値の平均値を繋ぎ合わせた<br /><br />折れ線グラフです。 <br /><br />例えば、「５日移動平均線」は直近５日分の終値を合計して、<br /><br />５で割った株価に線を結んだものです。<br /><br />週足であれば、一定期間で週末の終値を使って同じように計算します。<br /><br />一般的に広く用いられている移動平均線の期間は、<br /><br />日足であれば５日、２５日、７５日となり、<br /><br />これは大まかに1週間、1ヶ月、３ヶ月くらいの期間ということになります。<br /><br />週足では１３週、２６週、５２週が一般的に使われ、<br /><br />それぞれ３ヶ月、６ヶ月、１年程度の期間です<br /><br />移動平均線は短期の移動平均線と長期の移動平均線をともに表示し、<br /><br />それら2つの関係を見ることによって、売り買いの判断に使われることが<br /><br />一般的に多くなっています。<br /><br />短期の移動平均線が長期の移動平均線を上向きに突き抜ける状態を<br /><br /><strong>ゴールデンクロス</strong>といい、買いのサインとして言われることが<br /><br />多くなっています。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/f/x/f/fxfxfxmoneymoney/gcross.gif" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/f/x/f/fxfxfxmoneymoney/gcrosss.gif" alt="gcross.gif" border="0" width="120" height="81" /></a><br /><br /><br />また、短期の移動平均線が長期の移動平均線を下向きに突き抜ける<br /><br />状態のことを<strong>デットクロス</strong>といい、<br /><br />売りのサインとして言われることが多くなっています。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/f/x/f/fxfxfxmoneymoney/dcross.gif" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-34-origin.fc2.com/f/x/f/fxfxfxmoneymoney/dcrosss.gif" alt="dcross.gif" border="0" width="120" height="80" /></a><br /><br />★チョット一言★<br /><br />移動平均線はその期間における投資家の平均コストに近いことから、<br /><br />移動平均線の価格が心理的な抵抗線になることが多くなっています。<br /><br />例えば移動平均線を大きく突き抜けるような株価の変動があった際には<br /><br />投資家のマインドは大きく転換し、株価がその方向に動きやすくなる<br /><br />傾向があるように思われます。<br /><br />ただし、これらの傾向にはダマシと言われる株価の動き<br /><br />（一時的に移動平均線を突き抜けるも、<br /><br />すぐにもとの株価水準まで戻ってしまうこと）もあり、<br /><br />絶対的に信頼して売買できる指標でもないことから、<br /><br />あくまでも株価動向が変化しやすいポイントを捉えるための指標として<br /><br />利用すると良いのではないかと思います。 <br /><br />覗き見する→<a href="http://fx.blogmura.com/fxchishiki/">にほんブログ村 FX投資の基礎知識<br /></a><br /><br /><a href="http://blogram.jp/users/agent/vote/?uid=38055#ref=vote"><img src="http://widget.blogram.jp/images/bgButton2_whi.gif" alt="blogram投票ボタン" width="100" height="15" style="border: none;" /></a><br /> ]]>
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<dc:subject>あ行</dc:subject>
<dc:date>2009-08-18T11:03:27+09:00</dc:date>
<dc:creator>FPコバ</dc:creator>
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<title>FX投資のテクニカル（ローソク足の見方基本）</title>
<description> ローソク足は「４本値」をもとに作成されます。■始値（はじめね）                                        売買開始時の値段■高値（たかね）期間内の最高値■安値（やすね）期間内の最安値■終値（おわりね）売買終了時の値段ローソク足は「実体」と「ひげ」から成ります。実体とは、始値と終値の間をボックス状に示したもので、長方形になることが多い。始値より終値が上昇して終了した場合は、実体を白く塗りつぶします。これを「
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-26-origin.fc2.com/f/x/f/fxfxfxmoneymoney/asi-3.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26-origin.fc2.com/f/x/f/fxfxfxmoneymoney/asi-3s.jpg" alt="asi-3.jpg" border="0" width="63" height="120" /></a><br /><br /><br />ローソク足は「４本値」をもとに作成されます。<br /><br />■始値（はじめね）                                        <br />売買開始時の値段<br /><br />■高値（たかね）<br />期間内の最高値<br /><br />■安値（やすね）<br />期間内の最安値<br /><br />■終値（おわりね）<br />売買終了時の値段<br /><br />ローソク足は「実体」と「ひげ」から成ります。<br /><br />実体とは、始値と終値の間をボックス状に示したもので、長方形になることが多い。<br />始値より終値が上昇して終了した場合は、実体を白く塗りつぶします。<br />これを「陽線（ようせん）」といいます。<br />また、始値より終値が下落して終了した場合は、実体を黒く塗りつぶします。<br />これを「陰線（いんせん）」と呼びます。ただし、最近は陽線と陰線を白と黒ではなく、たとえば陽線を赤、陰線を青というように、それぞれ別の色で示すチャートもあります。<br /><br />実体は、それが示す期間の値動きのトレンドと、相場のエネルギーを示しています。<br />つまり、陽線が出現した場合、始値より終値が高くなったため、基本的に相場が強いと考えられ、反対に陰線が出現した場合は、相場が弱いと考えられるのです。<br />また、相場のエネルギーは、実体の大きさで示されます。たとえば、実体が大きい陽線が出現すれば、上昇圧力が強いことを示し、実体が大きい陰線の場合は、下落圧力が強いと考えられるのです。<br /><br />「ひげ」は高値と安値を示したもので、実体の上下に直線で描きます。実体と高値を結ぶ直線を「上ひげ」、実体と安値を結ぶ直線を「下ひげ」と呼びます。<br />上ひげが長くなる場合は、高値と始値（あるいは終値）が大きくかけ離れていることになります。<br /><br />つまり、一旦は大きく上昇しながらも、その後大きく下げ戻して終了したことを示しているのですその場合、仮に出現したのが陽線（終値が始値を上回るローソク足）であったとしても下げ戻して終了したことに変わりありません。そのため上昇圧力が減退しているとの見方も可能です。<br /><br />また下ひげが長くなる場合は、一旦は大きく下落しながらも、その後は大幅に回復して終了したことになります。そのため、出現したのが、陰線（終値が始値を下回るローソク足であっても、安値から大幅に回復して終了したことに変わりありません。したがって、日足の場合なら、その上昇圧力が翌日に持ちこされることも考えられます。<br /><br />たった1本のローソク足からでも、実体の色や大きさ、ひげの長さによってその期間の値動きの情報が読み取れるのです。<br /><br />▼大陽線<br />①陽の丸坊主<br />実体が大きく、上下ともにひげがない陽線。上昇圧力が非常に強いことを示唆します。<br />底値圏で出現すれが、上昇基調へ転換する可能性が高まります。<br /><br />②陽の大引け坊主<br />実体が大きく、上ひげがない陽線。陽の丸坊主と同様、上昇圧力が非常に強く、先高感を示唆します。<br /><br />③陽の寄付き坊主<br />実体が大きく、下ひげがない陽線。上昇圧力の強さを表しますが、高値圏で出現した場合は反落の可能性もあるため、要注意。<br /><br />▼大陰線<br />①陰の丸坊主<br />実体が大きく上下ともにひげがない陰線。下落圧力が非常に強く、高値圏で出現すれば下落基調へ転換する可能性が高まります。<br /><br />②陰の大引け坊主<br />実体が大きく下ひげがない陰線。下落圧力が強く、先安感を示唆。<br /><br />③陰の寄付け坊主<br />実体が大きく上ひげがない陰線。下落圧力は強いが、底値圏で出現すれば反発も示唆。<br /><br />▼小陽線<br />①下影陽線<br />下ひげが長い陽線。底値圏で出現すれば、反発の可能性あり。<br /><br />②陽のコマ<br />上下ともにひげが短い陽線。上げ一服や方向感の欠如を示唆。<br /><br />③上影陽線<br />上ひげが長い陽線。売り勢力の巻き返しを示唆。<br /><br />④陽のカラカサ<br />上ひげはなく、下ひげが長い陽線。底値圏で出現した場合は、反発を示唆。<br />高値圏で出現した場合は、目先、天井（最高値）となる可能性があります。<br /><br />▼小陰線<br />①下影陰線<br />下ひげが長い陰線。下ひげ一服を示唆。<br /><br />②陰のコマ<br />上下ともにひげが短い陰線。下げ一服や方向感の欠如を示唆。<br /><br />③上影陰線<br />上ひげが長い陰線。高値圏で出現した場合、反落を示唆。<br /><br />④影のカラカサ<br />上ひげがなく、下ひげが長い陰線。底値圏で出現した場合は、目先、天井となる可能性があります。<br /><br />▼寄引同事線<br />①十字線<br />十字型の寄引同事線。高値圏や底値圏で出現すれば、トレンドの転換を示唆。<br /><br />②トンボ<br />上ひげがない寄引同事線。底値圏で出現すれば、トレンドの転換を示唆。<br /><br />③トウバ<br />下ひげがない寄引同事線。高値圏で出現すれば、トレンドの転換を示唆。<br /><br />次回移動平均線<br /><br />覗き見する→<a href="http://fx.blogmura.com/fxchishiki/">にほんブログ村 FX投資の基礎知識<br /></a><br /><br /><a href="http://blogram.jp/users/agent/vote/?uid=38055#ref=vote"><img src="http://widget.blogram.jp/images/bgButton2_whi.gif" alt="blogram投票ボタン" width="100" height="15" style="border: none;" /></a><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>あ行</dc:subject>
<dc:date>2009-08-03T23:01:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>FPコバ</dc:creator>
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<title>ローソク足</title>
<description> 株式などでも、普段皆さんがご覧になる機会の多い罫線（チャート）です。ローソク足の名称は、形がローソクのように見えるからといわれています。ローソク足の他に海外で主流バーチャート、棒足（高値と安値を線で結ぶ）錨足（棒足に始値を横棒、終値を矢印）という罫線もあります。 ローソク足には始値、高値、安値、終値の4本値が記入されています。 ■陽線終値が始値よりも高い場合、通常赤又は白抜きで記入し、陽線と呼びます。
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<![CDATA[ 株式などでも、普段皆さんがご覧になる機会の多い罫線（チャート）です。<br /><br />ローソク足の名称は、形がローソクのように見えるからといわれています。<br /><br />ローソク足の他に海外で主流バーチャート、棒足（高値と安値を線で結ぶ）<br /><br />錨足（棒足に始値を横棒、終値を矢印）という罫線もあります。 <br /><br />ローソク足には始値、高値、安値、終値の4本値が記入されています。 <br /><br />■陽線<br /><br />終値が始値よりも高い場合、<br />通常赤又は白抜きで記入し、陽線と呼びます。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26-origin.fc2.com/f/x/f/fxfxfxmoneymoney/img4_1.gif" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26-origin.fc2.com/f/x/f/fxfxfxmoneymoney/img4_1s.gif" alt="img4_1.gif" border="0" width="120" height="71" /></a><br /><br />■陰線<br /><br />終値が始値よりも安い場合、<br />通常黒または青の塗りつぶしで記入し、陰線と呼びます。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26-origin.fc2.com/f/x/f/fxfxfxmoneymoney/img4_2.gif" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26-origin.fc2.com/f/x/f/fxfxfxmoneymoney/img4_2s.gif" alt="img4_2.gif" border="0" width="120" height="71" /></a><br /><br />■寄引同事線<br /><br />始値と終値が全く同じ値段になる事も有りますが、<br /><br />これは寄引同事線と呼ばれています。 <br /><br />■ひげ<br /><br />高値と安値は直線で結びます。<br /><br />陽線または陰線より上に伸びた線を上ひげ、<br /><br />上影線と呼び、下に伸びた線を下ひげ、下影線と呼んでいます。 <br /><br />次回、ローソク足の見方<br /><br />覗き見する→<a href="http://fx.blogmura.com/fxchishiki/">にほんブログ村 FX投資の基礎知識</a><br /><br /><a href="http://blogram.jp/users/agent/vote/?uid=38055#ref=vote"><img src="http://widget.blogram.jp/images/bgButton2_whi.gif" alt="blogram投票ボタン" width="100" height="15" style="border: none;" /></a><br /> ]]>
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<dc:subject>ら行</dc:subject>
<dc:date>2009-07-26T23:24:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>FPコバ</dc:creator>
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<title>ＦＸ投資のテクニカル講座（テクニカル分析種類）</title>
<description> テクニカル分析をしていく上で大切な事は、自分が使用するテクニカル指標がどの様な意味・目的を持っているのかを知っておくことです。 知らぬままに同じ系統の指標ばかり使うことを避け、客観的に相場を把握する為。（同じような指標を使用する事は、偏った見方になるリスクがあります。） テクニカル分析には分析の要素として、価格・時間・出来高がある。以上の事をふまえ、テクニカル分析で用いる指標の種類を分類すると以下の
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<![CDATA[ テクニカル分析をしていく上で大切な事は、<br /><br />自分が使用するテクニカル指標が<br /><br /><strong>どの様な意味・目的を持っているのか</strong>を知っておくことです。 <br /><br />知らぬままに同じ系統の指標ばかり使うことを避け、<br /><br />客観的に相場を把握する為。<br /><br />（同じような指標を使用する事は、偏った見方になるリスクがあります。） <br /><br />テクニカル分析には分析の要素として、価格・時間・出来高がある。<br /><br />以上の事をふまえ、テクニカル分析で用いる指標の種類を分類すると<br /><br />以下の様になる。 <br /><br /><strong>分類の見方</strong><br /><br /><span style="color:#0000ff">トレンド系</span>　価格変動の方向を分析する指標<br /><br /><span style="color:#0000ff">オシレーター系</span>　価格変動の変化・転換を分析する指標<br /><br /><span style="color:#0000ff">時系列</span>　時間を分析の要素とする指標<br /><br /><span style="color:#0000ff">非時系列</span>　時間を分析の要素にしない指標<br /><br /><u><strong>＜価格を用いるテクニカル分析＞</strong></u><br /><br /><span style="color:#0000ff"><strong>トレンド系</strong></span>　<span style="color:#0000ff"><strong>時系列</strong></span><br /><br />ローソク足、移動平均線、パラボリック、エンベロープ、ボリンジャーバンド、一目均衡表、Dチャート<br /><br /><span style="color:#0000ff"><strong>トレンド系</strong></span>　<span style="color:#0000ff"><strong>非時系列</strong></span><br /><br />P&F、カギ足、新値足、練行足<br /><br /><span style="color:#0000ff"><strong>オシレーター系</strong></span>　<span style="color:#0000ff"><strong>時系列</strong></span><br /><br />ストキャスティクス、RSI、オシレーター、RCI、MACD、DMI、ADX＆ADXR、モメンタム、ROC<br /><br /><u><strong>＜価格以外を用いるテクニカル分析＞</strong></u><br /><br /><span style="color:#0000ff"><strong>トレンド系</strong></span>　<span style="color:#0000ff"><strong>時系列</strong></span>　一目均衡対等数値<br /><br /><span style="color:#0000ff"><strong>オシレーター系</strong></span>　<span style="color:#0000ff"><strong>時系列</strong></span>　ブルベア指数、売買ローテーション<br /><br /><span style="color:#0000ff"><strong>擬似オシレーター系</strong></span>　<span style="color:#0000ff"><strong>時系列</strong></span>　サイコロジカルライン<br /><br /><u><strong>＜出来高を用いるテクニカル分析＞</strong></u><br /><br /><span style="color:#0000ff"><strong>トレンド系</strong></span>　<span style="color:#0000ff"><strong>時系列</strong></span>　出来高、出来高移動平均線、OBV<br /><br /><span style="color:#0000ff"><strong>トレンド系</strong></span>　<span style="color:#0000ff"><strong>非時系列</strong></span>　価格帯別出来高分布<br /><br /><span style="color:#0000ff"><strong>オシレーター系</strong></span>　<span style="color:#0000ff"><strong>時系列</strong></span>　ボリュームレシオ<br /><br />次回よりテクニカル分析の見方解説に入ります。<br /><br />覗き見する→<a href="http://fx.blogmura.com/fxchishiki/">にほんブログ村 FX投資の基礎知識</a><br /><br />　 ]]>
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<dc:subject>あ行</dc:subject>
<dc:date>2009-07-25T00:28:19+09:00</dc:date>
<dc:creator>FPコバ</dc:creator>
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